リンク

Last-modified: 2009-01-13 (火) 15:01:05 (3142d)
※※このサイトは2012年頃より更新を停止しています。※※

ちょっとした紹介リンク集です。
管理人がお世話になっていたり、暮らしにまつわるところを載せておきたいと思います。

情報処理技術まわり

オープンソースという文化に関心を抱いてから数年。
ずいぶん躍進したと思う。そしてなんだかんだで俺はその歴史と文化を見てきちゃいるようだ。
ろくすっぽ基礎の足らない俺だけど、仮にも情報処理産業の中で飯を食ってる立場なので、自分や他者への啓蒙の意味も込めて、注目している情報源のリンクを載せてみる。

ITpro:オープンソース/Linux

  • http://itpro.nikkeibp.co.jp/oss/index.html
    2003年ごろぐらいに、このサイトの情報を皮切りにして俺はエンタープライズ分野へのアンテナを張るようになっていった気がする。当時はまだ「オープンソース」というタイトル付けはされてなかったな確か。
    ちょうどエンタープライズ分野でのオープンソース基盤採用が勢いづいてきたころ。
    今では商用UNIXの代表格であるSolarisがオープンソースで提供され出したりなんかして、勢いのある潮流を形作っている。
    記:2007-10-26

OSDN:Open Source Development Network

  • http://osdn.jp/
    上記のサイトでは取り上げられないような海外のオープンソース動向についてもめざとく拾い上げているサイト。
    英語の不得手な自分には非常に重宝する各種ニュース記事と、オープンソース関連技術に携わっている人々の雑談の場であるスラッシュドットJPを提供している。
    記:2007-10-26

JM Project

  • http://www.linux.or.jp/JM/
    Unixのコマンドやシステムコール、ライブラリ等の各種マニュアルの邦訳プロジェクト。
    いつもお世話になっています。
    とはいえ、manpage の出力結果は、Linuxタコ(触れはじめ)だった頃はまったくもって読み方がわからなかった。「manを読め」となった瞬間googleで検索を始めたもんだ。
    Linuxをおもちゃにしてから6年ほどが経過した今になって、ようやく馴染みを感じられるようになってきた。っちゅーか、それはちょっと時間かかり過ぎだろ俺。
    これから益々活用して、google離れして行きたいと思います。
    記:2007-10-27

情報処理推進機構:オープンソースソフトウェアセンター

  • http://www.ipa.go.jp/software/open/ossc/
    日本でのオープンソース技術の採用を国が支援する時の窓口みたいな存在。
    IPAフォントの提供やKnoppixでの教育現場への導入実験、国内外の情報処理技術教育の実態調査など、色々興味深い題材が取り扱われている。
    記:2007-10-26

暮らし周り/医療

やっぱ体は資本だよね。

岸和田盈進会病院

  • http://www.eishinkaihsp.or.jp/
    2007年8月から東大阪市で暮らし始めた管理人は、それまでの1年半ほど患いつづけてる左足首の変な痛みについて、「スポーツ復帰をするための治療をするスポーツ専門の医者って、もっと普通にいそうなもんじゃない?」と思い、ネット検索してみた。
    どうやら日本体育協会の認定するスポーツドクターっているらしい。
    住んでるところの最寄駅河内花園の周辺でネット検索してみて、なんとなーく一番印象の良かった岸和田盈進会病院にいくことにした。(2007-09-末頃〜)
    MRI撮ってみたら、幹部の間接の軟骨部分に微妙な異常が見えてて、最初に患った当時にちゃんとしたリハビリをすべきだったかもしれんね、ということ。改めて、理学療法師にリハビリ対応してもらうことに。患部の周辺の筋肉や間接の動き方を丁寧に手直ししてくれてる感じが非常にありがたい。
    河内花園からだとなんだかんだでちょっと遠いけど、賑やかかつスペースにゆとりがあって、自分の治癒に集中し易い感じがして気に入った。
    記:2007-10-14

さがみ鍼灸整骨院

  • http://www.asran.net/
    2006年の9月頃から2007年3月ごろまでお世話になっていました。

    フットサルをやってて足首を挫いたことから始まり、2006年3月〜6月にかけて徐々に悪化していったわけのわからない足首回りの痛みがあって。整形外科や整体院にそれぞれ一つずつあたってみたけど、症状についてどうも納得のいく説明は得られず。痛みの原因を知った上で治療に取り組みたいと考える自分にとって、わからんけどプロに任せておけば治るといった気分にはなれず、そこに通院する気にはならなかった。
    しばらく一人で安静に努めてみたもののどうも症状は改善されず、そこで2006年9月頃にさがみ鍼灸整骨院ののれんをくぐってみた。担当してくれた鍼灸師さんは、俺が自分の体と会話するための満足のいく情報を、丁寧にコミュニケーションして与えてくれてました。
    2007年4月頃、担当してくれた鍼灸師さんがそこを辞められ、ちがう院に移られました。
    管理人自身も同年8月から大阪に引越しをし、こちらへ通院することはできなくなりました。
    管理人の症状はまだ治ってはいないけど、患者の納得に付き合ってくれる治療に敬意を表し、ここにリンクを残します。

    記:2007-09-07

暮らし周り/音楽

歌遊び、楽器遊びはなんでこうちょびっとずつでも続くかね。
ショボいなりにも、やっぱ楽しんで取り組んでるからなのでしょう。

ミュージックスクールGROOVE

  • http://msgroove.jp/
    管理人は2002年5月〜2007年7月まで神奈川は相模大野に住んでいたのですが、相模大野に住むきっかけになったミュージックスクールだったりします。
    とてもアットホームなスクールで、内地へ出て来てからと言うもの帰属意識をどこにも持てずにいる管理人の、なんというか受け皿になって頂いてます。
    通い始めた当初は年に数回レッスン受けるか受けないかぐらいで、基本的にイベントの時に遊びにいく場って感覚だった。イベントやロビーでの会話で仲良くなって頂いた人々には、今もしょっちゅう遊びの時間を共にしてもらっています。
    2007〜2008の大阪暮らしから関東へ戻る気になったのは、そうして仲良くなっていった人々と、また音楽遊びしたいなという思いが湧き出してきたから。関東へ戻ってからというもの、毎月レッスンに通うようになって、ますます楽しくなってきてます。
    2008合宿、楽しかったよーっ(・∀・)
    記:2009-01-13

Bargains

  • http://www.bargains.jp/
    管理人がとある電話の仕事場(通称もしもし)にいたときに、一緒のチームでちょっかい出し合ってくれたニヤケさんのユニットのHP。
    2001年の中頃、Bargainsの「ジンセイ」という曲がメジャーブレイクした時に管理人はTSUTAYAのレンタルコーナーの店員で、ジンセイは当時に特に女性店員達の間で「いいよねー」と評判だった曲であり、良く覚えてる曲でした。
    管理人の関東での暮らしにおいて、Bargainsは「友達を誘って遊びに行く」のにイチオシできる存在として、心の暮らしの大事な部分を支えていただいています。
    記:2007-10-14

Beeミュージックスクール

  • http://www.jazz-beehive.com/bee-school/
    大阪暮らしを終えて関東へ戻ることに決めた2008年3月、残りの大阪暮らしに気分転換を探して見つけた、職場近く(京橋)のミュージックスクール。
    ちょうど入会した時期に「発表会が近い(4月末)」ということで、大阪暮らしの締めくくりイベントのつもりで、Voとしてステージに立つ機会を頂きました。
    つたないながらも歌わせてもらった曲は「遠く遠く(槇原敬之)」「Starting Line(コブクロ)」。どっちかってとバラードはニガテなんだけど、お店がJAZZメインなところだったので、どうにか許容してもらえそうな範囲を意識して曲をチョイスw
    一回こっきりのステージだったけど、変にあがったりせずに歌えた気がするのは、いつも楽に付き合ってくれる歌バカ友達のあるおかげかもしれません。
    記:2008-05-04
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